お知らせ

【プロジェクト】博報堂SDGsプロジェクト ─経済と社会のダブルインパクト

2020.07.03
#SDGs

博報堂SDGsプロジェクトとは

SDGsの視点からクライアント企業のビジネスイノベーションを支援する全社的プロジェクト。マーケティング・ブランディング、PR、ビジネス開発、研究開発、クリエイティブなど、SDGsに関する経験と専門性を持つ社員で編成。次世代の経営のテーマとなる、企業の経済インパクトと社会的インパクトの統合に資するソリューション開発や経営支援、事業開発支援、マーケティング支援などを行います。

ニュースリリース一覧

博報堂、国内外の専門企業と連携し、ESG経営支援を本格開始
新サービス「ESGトランスフォーメーション」 企業のESGステージに応じて、グローバル基準の支援を提供
(2022年3月14日発表)

「ESGトランスフォーメーション」サービスの提供を開始しました。企業がESG(環境・社会・ガバナンス)を経営の根幹に据え、事業を変革する際に必要となる気候変動や人権対応などのグローバルな経営課題に対応。企業のニーズやステージに応じて、ステークホルダーとのエンゲージメントを支援します。
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博報堂SDGsプロジェクト、社会課題や環境問題に対する意識・行動で 生活者を分類した「社会行動クラスター」を開発
(2021年12月23日発表)

独自の生活者調査をもとに、社会課題や環境問題に対する行動の特徴で生活者を7つに分類した「社会行動クラスター」を開発しました。クライアント企業がさまざまな領域で取り組むSDGs視点のマーケティングやブランディングの支援に活用していきます。
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博報堂「生活者の脱炭素意識&アクション調査」【②アクション篇】
日本の生活者の脱炭素行動を促進するには?2021年9月調査結果
(2021年10月27日発表)

博報堂の「ミライの事業室」と「博報堂SDGsプロジェクト」は2021年9月、全国の生活者を対象に「生活者の脱炭素意識&アクション調査」を実施しました。
2030年度の温室効果ガス46%削減に向けては、66%の排出量削減が必要とされる家庭部門、すなわち生活者の暮らしにおける削減が鍵を握ると言われています。2021年10月18日に発表した『意識篇』では、生活者は脱炭素への関心や意欲はあるものの、何をすればいいか分からない、情報がないと感じていることが分かりました。本レポート『アクション篇』では、生活者の脱炭素行動を促進するために効果的な情報やアプローチを探りました。
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博報堂「生活者の脱炭素意識&アクション調査」【①意識篇】
日本の生活者に脱炭素意識はどの程度浸透しているか?2021年9月調査結果
(2021年10月18日発表)

博報堂の「ミライの事業室」と「博報堂SDGsプロジェクト」は2021年9月、全国の生活者を対象に「生活者の脱炭素意識&アクション調査」を実施しました。
2030年度の温室効果ガス46%削減(2013年度比)に向けては、66%の排出量削減が必要とされる家庭部門、すなわち生活者の暮らしにおける削減が鍵を握ると言われています。日本の生活者に脱炭素の意識がどの程度浸透しているのか、その実態をレポートします。
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博報堂「生活者のサステナブル購買行動調査2021」レポート
(2021年8月27日発表)

2019年に実施した調査の第二弾。前回聴取した購買行動に関する項目に加え、生活者が普段の生活の中で社会・環境をどの程度意識し、どのような行動に取り組んでいるのかなどを聴取しました。調査結果からは、社会問題や環境問題に危機感を感じている生活者や、社会をより良くする活動・社会問題に関する情報発信などに積極的な若年層の姿が見えてきました。
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博報堂、大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラムの共創パートナーに登録
『未来を変える買い物 EARTH MALL』を通じて、未来社会の共創に貢献
(2021年8月5日発表)

大阪・関西万博の「TEAM EXPO 2025」プログラムに「EARTH MALL」を通じて貢献します。
「サステナブルな買い物」や「サス活」をテーマに、TEAM EXPOの共創パートナーや共創チャレンジ同士の交流や協働を促進する取り組みや、共創チャレンジの「サステナブルな買い物」に関する活動を支援。2025年の万博に向けた機運を盛り上げていきます。
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博報堂SDGsプロジェクト、ユニバーサルデザイン視点で企業サイト等のWEBアクセシビリティを改善・改修するサービスを提供開始
(2021年6月15日発表)

企業や自治体、教育機関のWEBサイトやアプリに対して、ユニバーサルデザイン視点でWEBアクセシビリティを改善・改修するサービスの提供を開始しました。
ユニバーサルデザイン領域のリーティングカンパニーである株式会社ミライロと、WEBサイトのUX・UI開発を専門とする博報堂アイ・スタジオとともに、WEBアクセシビリティの改善・改修ソリューションをワンストップで提供します。
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生活者の美容に関するSDGsアクションを広げるプラットフォーム「EARTH MALL BEAUTIES」の提供を開始
“サステナブルな美容クラスター”を活用して多様なプログラムを創出
(2021年4月12日発表)

美容領域における生活者のSDGsアクションを企業とともに広げていくプラットフォーム。
生活者が意思を持って化粧品や美容商品を選択していけるように、美容に関わる多様なジャンルの企業と協働しながら、生活者が知り、選び、買うことをサポートするさまざまな機会をつくり、提供していきます。
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生活者の「食」のSDGsアクションを広げるプラットフォーム「未来を変える食卓 EARTH MALL TABLE」の提供を開始
~知る、選ぶ、買う、料理する、食べる、を楽しくサステナブルに~
(2020年7月14日発表)

「生活者の意志ある食の選択」を企業とともに広げていくプラットフォーム。
自分が食べるものが環境や社会に与えるインパクトや、食材の選び方、調理や廃棄の方法などを知ることができる機会を提供していきます。
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博報堂、サステナビリティ経営支援を本格化
「SDGsコーポレート価値創造プログラム」で企業価値と社会価値の同時実現を支援
(2020年7月3日発表)

SDGsを経営や事業の背骨として実装するために必要な取り組みを6段階のステップで整理した「SDGsコーポレート価値創造プログラム」の提供を通じて、クライアント企業のサステナビリティ経営の実現に向けたサポートを行います。
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博報堂、クライアント企業のSDGsの取り組みを支援する「博報堂SDGsプロジェクト」を発足
独自開発の“サステナブルな買い物クラスター”を活用した 「サステナブル・マーケティング支援プログラム」を提供開始
(2019年12月6日発表)

社内各所でのSDGsへの取り組みを全社的なプロジェクトへと発展させ、オール博報堂としてクライアント企業の活動を支援していく「博報堂SDGsプロジェクト」が発足。
独自調査から発見した“サステナブルな買い物クラスター”を活用した「サステナブル・マーケティング支援プログラム」を提供していきます。
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博報堂「生活者のサステナブル購買行動調査」レポート
(2019年11月18日発表)

全国20-60代の男女計6,000名を対象とした調査。世界的にSDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた取り組みが活発になる中で、日本の生活者が環境・社会を意識した消費行動にどう取り組んでいるのかを聴取しました。
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お問合せ

博報堂WEBサイトの「各種お問合せ」内の該当フォームからお問い合わせください。
(文中に「博報堂SDGsプロジェクト」へのお問い合わせと記載して頂くとスムーズです。)

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