【先週の新着記事】2021/1/12~2021/1/15 博報堂WEBマガジン センタードット

博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/1/12~2021/1/15に掲載した記事です。

1/12
【ヒット習慣予報】 vol.152 『自粛デビュー』

ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第152回目です。今回のテーマは「自粛デビュー」です。コロナ禍による自粛期間をきっかけに、生活に大きな変化が生じるなかで今までの自分の見た目を少し変えて楽しむという新習慣について紹介しています。

1/12
D2Cのアプローチで地域の資源に新たな価値を【後編】(「東北D2Cアワード」レポート 最優秀賞:三陸とれたて市場)

D2Cブランドビジネスに挑戦する企業を支援する「博報堂グループ・D2C統合ソリューションチーム」のキーパーソンたちが、D2Cブランドビジネス成功のポイントについて語る連載コラム。今回は、2020年9月~11月にかけて開催された「東北D2Cアワード」のレポートの後編です。最優秀賞を受賞した『有限会社三陸とれたて市場』 代表取締役の八木健一郎さんと商品開発・製造を担当する越田祐二さんに商品開発までのストーリーや思い、今後の目標などについて聞きました。

1/13
AIは広告をつくることができるのか──「AI×クリエイティブ」、その多様な取り組み【アドテック東京2020レポート】

現在、ビジネスの広範な分野でAI技術の活用が進んでいます。広告クリエイティブの分野でAI技術はどのように使われているのでしょうか。アドテック東京2020で各社のクリエイティブテクノロジストが、クリエイティブという「人間的活動」の領域におけるAI技術の可能性について語り合ったセッションのレポートをお届けします。

1/13
未来の生活者のインサイトを発掘、鍵は「社会の隠れた課題」を解決する企業の強み(連載:トランスフォーメーションはカタチにできるのか Vol.6)

博報堂統合プラニング局からさまざまな領域の強みを持つメンバーが登場し、変化するビジネスニーズにどのように向き合い実行しているかを紹介する連載。第6回となる今回は、様々なデータの分析から生活者のインサイトの中にある「社会の“隠れた”課題」を発掘し、企業が“すでに持っている強み”と掛け合わせて新商品やサービスを開発するマーケティング手法について、統合プラニング局のクリエイティブ・ストラテジスト 宮永充晃に話を聞きました。

1/14
【清田隆之(桃山商事)×博報堂キャリジョ研】恋バナ収集ユニット「桃山商事」がみる男女の違いとは?(前編)

1/15
【清田隆之(桃山商事)×博報堂キャリジョ研】恋バナ収集ユニット「桃山商事」がみる男女の違いとは?(後編)

博報堂キャリジョ研が、働く女性をエンパワメントしていく人や企業とディスカッションする対談企画。今回は、初の男性ゲストとして恋バナユニット「桃山商事」の清田隆之さんをお迎えして、職場における性差や夫婦間のコミュニケーションについて、そもそも男女差は存在するか、夫婦間コミュニケーションやこれからの女性の幸せなど、さまざまな切り口で語り合いました。
前後編でお届けします。

■博報堂WEBマガジン|センタードット TOPへ
https://www.hakuhodo.co.jp/magazine/

■博報堂に関する最新記事をSNSでご案内します。ぜひご登録ください。
博報堂広報室 FacebookTwitter

Xでシェア Facebookでシェア