【先週の新着記事】2021/3/15~2021/3/19 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載したコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/3/15~2021/3/19に掲載した記事です。
3/15
「2030年、旅ってどうなっているんだろう?」 第5回/MATCHA代表取締役社長 青木優さん【後編】
アフター・コロナの時代は、旅の仕方も、好みも、大きく変化していくことでしょう。「2030年の旅(いまから約10年後)ってどうなってるか?」「その時に、大事な人に旅を贈るとしたら、どんな旅をつくる?」をテーマに、さまざまなジャンルで活躍する人たちにwondertrunk & co.代表の岡本岳大がお伺いする連載です。今回は、訪日外国人向けに観光情報を届けるインバウンドメディア「MATCHA」を運営するMATCHA代表取締役社長 青木優さんとの対談後編です。

ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第161回目です。お中元、お歳暮、お年玉等、一年を通して何かと贈り物をする機会がある日本ですが、今回はそんなギフトに関する「デジプレ」がテーマです。デジプレとは、デジタルプレゼントを略した造語で、プレゼントを直接渡すのではなく、ソーシャルギフトサービスの利用やECからの直接発送を通じて、相手と会うことなくギフトを渡すという新習慣について紹介しています。

3/17
【博報堂・これからの教育ラボ セミナーレポート】 「子どもがつまずいた時の、手の差し伸べ方」
「博報堂・これからの教育ラボ」は、「子どもがつまずいた時の、手の差し伸べ方」と題した社内セミナーをオンラインで開催しました。学校に行けなくなった子どもたちの居場所づくりに35年間尽力し、保護者からの相談にも向き合ってきたNPOフリースペースたまりば理事長の西野博之さんのセミナー内容をご紹介します。

3/19
「投げ銭」から読み解く生活者の消費心理 Fintertech x HAKUHODO Fintex Base
(連載:フィンテックが変える生活者体験 Vol.4)
フィンテックサービスに関する生活者の意識・行動の調査研究を行うプロジェクト「HAKUHODO Fintex Base」のメンバーが、フィンテックを支える多様な分野の専門家とともに、新しい技術によってもたらされる新たな体験や価値を考える記事を連載でお届けします。第4回となる今回は、投げ銭サービス「KASSAI」を運営するFintertech プロダクトマネージャーの大島卓也さんと、HAKUHODO Fintex Baseで第三プラニング局の山本洋平が、日本における投げ銭市場の現状や展望などについて語り合いました。

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