【先週の新着記事】2021/2/1~2021/2/5 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/2/1~2021/2/5に掲載した記事です。
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民主化と「イノベーション」とは同義。 オードリー・タン氏が語る台湾の「上翼(アップウイング)」という発想 ~「生活圏2050プロジェクト」 #11
博報堂生活圏2050プロジェクトリーダーの鷲尾和彦が新しい生活圏づくりの取り組みを伝える連載第11弾。今回は、台湾のオードリー・タンさんと、「変化と危機を乗り越えるための創造力とは何か?」をテーマに語りました。

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【ヒット習慣予報】 vol.155 『外と内のあいだ』
ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第155回目です。「おうち時間を充実させたい」という気持ちの高まりを背景に、これまで「外」=家の外、「内」=家の中と2分割されていた考え方にも変化が生まれ、「内」がさらに2分割されることで出来た「外と内のあいだ」。そこでうまれている新習慣について紹介しています。

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全員平成生まれのチーム、強みはSNSごとに異なる空気感を感覚でとらえていること(連載:トランスフォーメーションはカタチにできるのか Vol.7)
統合プラニング局からさまざまな領域の強みを持つメンバーが登場し、変化するビジネスニーズにどのように向き合い実行しているかを紹介する連載。第7回となる今回は、統合プラニング局のアクティベーションディレクター 小島翔太が登場。全員が平成生まれの若手が集結した「CREATIVE TABLE 最高」というチームのリーダーでもある小島に、自分たちの強みや、SNSが前提になった時代に共感を得るコミュニケーションに必要なことなどを聞きました。

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【スパイクスアジア2021】博報堂グループから4名の審査員が選出。
毎年9月にシンガポールで開催しているスパイクスアジアが2020年は新型コロナウイルス感染拡大の影響により、中止となり、今年は審査・受賞結果発表(3月初旬を予定)共にオンラインで実施されることが決定しています。博報堂グループからは4名が審査員に選出されましたのでご紹介します。

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サーキュラーエコノミーという新時代の視点~ 循環型のビジネスが経営にもたらす5つのインパクト~
博報堂ケトルはサーキュラーエコノミー視点でのビジネス支援を目的に、Metabolic社と協業しプロジェクトチームを創りました。サーキュラーエコノミーについて、日本の企業がどのようにサーキュラーエコノミーにシフトしていくべきかについて、博報堂ケトルの清水祐介が解説しています。

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