【先週の新着記事】2020/12/21~2020/12/25 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2020/12/21~2020/12/25に掲載した記事です。
12/21
生活者中心のスマートシティの実現へ──生活者共創型のまちづくりサービス「shibuya good pass」始動(生活者ドリブン・スマートシティ構想発表会レポート)
博報堂は三井物産と2020年9月からスマートシティ領域で連携し、「生活者ドリブン・スマートシティ(=生活者が主役のまちづくり)」の実現に向けた取り組みを開始しています。そのコアサービスとして始動する、生活者共創型のまちづくりサービス「shibuya good pass」の構想発表会を、渋谷で開催しました。発表会に登壇したスピーカーの発言をダイジェストでお届けします。

12/22
ヒット習慣予報 特別版~前編~

12/25
ヒット習慣予報 特別版~後編~

先週第150回目を迎えたヒット習慣予報。通常はヒット習慣を週刊で予測する連載コラム形式となっていますが、今週は特別版として、コロナ禍によって変わる習慣とビジネスチャンスについて、Digital、Domestic、Distance、Downsize、Delightの5つのDを切り口に、メンバー6人の大喜利形式で議論した内容を2回に分けてお届けします。
12/23
【TBSスパークル那須田淳氏・岩崎愛奈氏×博報堂キャリジョ研】明日もがんばろう!と思えるのが火曜ドラマ『逃げ恥』『わたナギ』はどんな生き方も否定しない(前編)

12/24
【TBSスパークル那須田淳氏・岩崎愛奈氏×博報堂キャリジョ研】明日もがんばろう!と思えるのが火曜ドラマ『逃げ恥』『わたナギ』はどんな生き方も否定しない(後編)

20~30代の働く女性の意識行動を分析する博報堂キャリジョ研と火曜ドラマ『私の家政夫ナギサさん』を手掛けた岩崎愛奈プロデューサー、『逃げるは恥だが役に立つ』の那須田淳プロデューサーとの対談が実現しました!2つのドラマに込められた働く女性へのメッセージや、さまざまな世代、性別が抱える“呪い”についてなど、お話をお聞きしました。「恋ダンス」誕生秘話も必見です!
12/24
なぜ、いま「未来起点の発想」が求められるのか/竹内慶・宮井弘之(連載:ブランド・トランスフォーメーション Vol.2)
HAKUHODO X CONSULTINGのコンサルタント陣が、各自の専門性を切り口に、次世代型のブランディングと変革の方法論を解説していく連載『ブランド・トランスフォーメーション』。第2回のテーマは「未来起点の発想」。未来生活者発想の竹内慶と、トライブ・リサーチの宮井弘之。ともに未来起点のアプローチを専門とする二人が、なぜ未来を起点にものごとを考えることが必要なのか、一人ひとりの主観や意志の重要性、新しい時代の企業活動やブランディングなどについて語り合いました。

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