【先週の新着記事】2021/2/8~2021/2/12 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/2/8~2021/2/12に掲載した記事です。
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「PDCA」から「チューニング」の世界へ~ユーザーとブランドが常時接続しながら「マイコスメ」との出会いをつくっていく新しいプラットフォームへ~【生活者インターフェース市場フォーラム2020レポート】
12月に行われた生活者インターフェース市場フォーラムのレポート記事です。コスメ・美容の総合サイト「@cosme」を擁する株式会社アイスタイルの吉松徹郎氏と、同社CCOに就任した博報堂ケトルの大木秀晃が、博報堂の嶋浩一郎執行役員をモデレーターに、@cosmeがDXで実現する企業と生活者の関係の再構築などについて話しました。

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【ヒット習慣予報】 vol.156 『ゲームインライフ』
ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第156回目です。今回のテーマは「ゲームインライフ」です。普段の暮らしにゲーム要素をプラスしてちょっと楽しくするという新習慣についてご紹介しています。

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コロナ禍で生まれた新たな金融体験の兆しとは 日経FinTech x HAKUHODO Fintex Base(連載:フィンテックが変える生活者体験 Vol.2)
フィンテックサービスに関する生活者の意識・行動の調査研究を行うプロジェクト「HAKUHODO Fintex Base」のメンバーが、フィンテックを支える多様な分野の専門家とともに、新しい技術によってもたらされる新たな金融体験や価値を考える記事を連載でお届けしています。 第2回となる今回は、HAKUHODO Fintex Baseが実施した「お金や金融サービスに関する生活者意識調査」の結果をもとに、コロナ禍における生活者のお金や金融に関する意識・行動の変化や新しいフィンテックサービスの可能性について、「日経FinTech」編集長の岡部一詩さんとHAKUHODO Fintex Baseの山本洋平が語り合いました。

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成功するPoCと失敗するPoC、その違いとは何か──PoCの方法論
「正しいPoC」によって、新しい事業やサービスを確実に成功に導くにはどうすればいいのでしょうか。これまで数々のクライアントのPoC支援を経験してきた博報堂マーケティングシステムコンサルティング局の荒井友久と、BtoB企業を中心に、新規事業のコンサルティングをしているコムレイズ・インキュベート代表取締役社長の長谷川裕樹氏に、PoCの方法論について聞きました。

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