【先週の新着記事】2021/1/25~2021/1/29 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/1/25~2021/1/29に掲載した記事です。
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生活者を動かし、マーケティングを変える「ブランドパーパス」とは? ──ブランドパーパス討論会【前編】(連載:ブランド・トランスフォーメーション Vol.3)
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パーパスは事業そのものである ──ブランドパーパス討論会【後編】(連載:ブランド・トランスフォーメーション Vol.3)
ブランド・トランスフォーメーション連載第3弾。
新しいブランディングの鍵として注目される「ブランドパーパス」。25日に発表した、「ブランドパーパス」に関する生活者調査を主導した4人に調査結果を考察してもらうとともに、生活者からの共感を獲得し、企業変革の原動力となるパーパスとは何かを聞きました。
後編では、働く人の目線から捉えた企業のパーパスの役割と、これからの時代のパーパスの意義について語ってもらいました。

1/26
【ヒット習慣予報】 vol.154『ドライブスルーマーケット』
ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第154回目です。進化した非接触購買の一種として、何かの乗り物に乗った状態で必要な買い物だけを迅速に済ませる「ドライブスルーマーケット」という新習慣について紹介しています。

1/27
同じ想い共有する仲間たちと、世界に新たな価値を提供する。/博報堂 海外事業戦略局長 平塚泰俊(連載:「博報堂のグローバルビジネス」Vol.4)
ボーダーレス化する企業活動への対応力の更なる強化のため、海外事業を強化している博報堂。この連載では、博報堂の世界における新しい挑戦について、各領域のリーダーへのインタビューを通じて紐解いてまいります。第4回は、博報堂がM&Aを通じて取り組むグローバルエージェンシーネットワーク構築の理念や戦略について、海外事業戦略局の平塚泰俊局長が語ります。

1/27
新しい社会基盤としての生活者インターフェース──渋谷スマートシティ、生活者発想型MaaS、健診戦【生活者インターフェース市場フォーラム2020レポート】
博報堂が提唱する「生活者インターフェース」は、企業と顧客をつなぐマーケティング基盤のみならず、行政と住民、地域とコミュニティ、企業と従業員をつなぐ仕組みもまた「社会基盤としての生活者インターフェース」と考えることができます。先日オンラインにて行われた「生活者インターフェース市場フォーラム 2020」で説明した、博報堂の取り組みについてご紹介します。

1/28
「Social-Me Good」という新しい価値観──withコロナ時代の「eXpand」の形【前編】
1/29
「Social-Me Good」という新しい価値観──withコロナ時代の「eXpand」の形【後編】
「Pool」「Ignite」「eXpand」をループさせながら⾃⼰充⾜を図る行動デザインモデル「PIXループ™」。新型コロナウイルス禍によって「eXpand(体験して情報圏を拡げる)」のアップデートが必要となっています。博報堂行動デザイン研究所のeXpand分科会メンバーが、withコロナ時代の「eXpand」について語りました。

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