株式会社博報堂のシンクタンク、博報堂生活総合研究所はこのたび、『博報堂生活総研のキラーデータで語るリアル平成史』を出版しましたのでお知らせいたします。
本書は、生活総研が生活分野のあらゆる意識や行動、価値観など約1,400項目について、28年間聴取し続けているオリジナルの生活者調査「生活定点」のデータを題材に、総勢19名の各界の有識者にご執筆いただいたものです。
食、遊び、働き、家族、交際、消費・お金など多岐にわたるデータから、生活者の視点に立ったリアルな平成史と、データが示す未来を読み解く一冊となっています。
読者の皆さまが本書を通じて、平成とはどんな時代であったのか、そしてどんな未来が訪れるのか、さまざまなデータと共に想いを馳せていただけましたら幸いです。
