博報堂生活総合研究所・研究員 十河瑠璃による「マネープラス」での連載 第1回が掲載
博報堂生活総合研究所・研究員 十河瑠璃による生活者の新しい消費観・消費行動を解説する連載の第1回が「くらしの経済メディア マネープラス」に掲載されましたのでお知らせします。
「平成~令和の消費論」 ~「100均」「フリマアプリ」人気が示す、女性の「お得さ」志向~
1万人調査から読む「平成の消費観」
博報堂生活総合研究所は今年、「消費」をテーマに研究を行いました。この連載では、全国の15~69歳の男女1万人を対象に実施した「消費1万人調査」と、生活者から直接話をうかがったデプスインタビューの内容を中心に、生活者の間に生まれつつある新しい消費観・消費行動について解説していきます。
「消費1万人調査」のなかで、平成に登場した商品・サービス・政策・流行などを生活者に提示し「自身の買い物や消費、お金のやりくりに対する考え方・行動に大きな影響を与えたと思う」ものを回答してもらったところ、様々なことがみえてきました。
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