顧客の買い物行動を自社の資産に換える「5つの型」──コマース領域の「DX Map」【後編】

コマース領域のDXを5つの型に整理した「DX Map Commerce」。そのキーワードは「顧客接点」「データ」「収益化」です。自社接点で培われた顧客との関係や、そこで得られたデータをどう確かな収益に結びつけていくか──。前編に引き続き、「DX Map Commerce」の概要と、リテールやメーカー企業がDXによって目指すべき方向性について、作成メンバーの長谷川恭平と中川愛理、魯敬国に語ってもらいました。

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