【先週の新着記事】2021/3/1~2021/3/5 博報堂WEBマガジン センタードット
博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載したコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/3/1~2021/3/5に掲載した記事です。
3/1
一般消費財におけるDXの新潮流と、これからのブランド体験
新型コロナウイルスの影響もあり、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)の流れは更に加速しています。食品や日用品など一般消費財の業界においてもそれは例外ではなく、様々な取り組みが進められ、成果を上げています。一般消費財における競争環境は今、どのような状況にあり、それに対してDXはどのように寄与するのでしょうか。クライアント企業のDX推進、データドリブンマーケティングのサポートを行う博報堂CMP推進局の徳久真也と佐藤正徳に聞きました。

ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第159回目です。今回のテーマは「付加香力(ふかこうりょく)」です。テレワークの過労や自粛疲れによるコロナストレスが危惧されるなか、生活シーンに「香り」の力をプラス(付加)することで、日常をストレスなく快適なものにしようという新習慣について紹介しています。

3/3
構想・発想・実装を同時にイメージできるクリエイターは、今後ますますビジネスに欠かせない存在に(連載:トランスフォーメーションはカタチにできるのか Vol.9)
統合プラニング局からさまざまな領域の強みを持つメンバーが登場し、変化するビジネスニーズにどのように向き合い実行しているかを紹介する連載。第9回となる今回は、統合プラニング局 クリエイティブディレクターの三浦竜郎が登場。クリエイティブトランスフォーメーションをテーマに、幅広くクリエイティビティを提供するかたわら、「構想・発想・実装」という三つのクリエイティビティを包括的に考えながらプロジェクトを遂行する「Z思考」も構築している三浦に、クリエイターが事業構想から携わることを求められる背景や必要性、Z思考がもたらす効果などについて聞きました。

3/4
グローバル市場におけるDX 成功の鍵は「生活者理解」と「実装力」/博報堂 CMP推進局 淮田 哲哉(連載:「博報堂のグローバルビジネス」Vol.5)
ボーダーレス化する企業活動への対応力の更なる強化のため、海外事業を強化している博報堂。この連載では、博報堂の世界における新しい挑戦について、各領域のリーダーへのインタビューを通じて紐解いてまいります。第5回は、博報堂の海外でのDX領域の取り組みと体制について、CMP推進局の淮田哲哉局長代理が語ります。

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