【先週の新着記事】2021/1/5~21/1/8 博報堂WEBマガジン センタードット

博報堂広報室より、博報堂WEBマガジン|センタードットに掲載した1週間分のコラムやレポートをご紹介します。 今回は、2021/1/5~2021/1/8に掲載した記事です。

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【ヒット習慣予報】 vol.151『辛い幸せ』

ヒット習慣を週刊で予測する連載コラム「ヒット習慣予報」の第151回目です。2021年初となる今回のテーマは「辛い幸せ」です。「つらい」ではなく「からい」です。日々の生活に「辛い」を足して幸せになっている人が増えてきたという新習慣について紹介しています。

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人の口の端に上る“ナラティブ”を生み出す。嶋浩一郎と渡邉康太郎が語る「新・広報論」【アドテック東京2020レポート】

今、マーケティングには生活者の間にブランドがどう存在し、どのように価値を共創していけるかが求められています。生活者と共創するナラティブを、どうつくり出すのか?アドテック東京2020のセッション「新・広報論」では、博報堂執行役員の嶋浩一郎とTakramの渡邉康太郎氏が、ナラティブを生み出すコンテクストデザインのメカニズムを紐解きました。

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鹿毛康司×古川裕也×嶋浩一郎が解き明かす「クリエイティブは、コストか? 投資か?」【アドテック東京2020レポート】

アドテック東京2020のセッション「これからはクリエイティブにこそ投資すべき」では、株式会社かげこうじ事務所代表で自身もクリエイターである鹿毛康司氏をモデレーターに、電通の古川裕也氏、博報堂執行役員の嶋浩一郎がなぜクリエイティブ投資が必要なのか、特にこのコロナ禍で生活者の価値観が大きく変わる中だからこその意義について議論しました。

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D2Cのアプローチで地域の資源に新たな価値を【前編】(「東北D2Cアワード」レポート 最優秀賞:三陸とれたて市場)

D2Cブランドビジネスに挑戦する企業を支援する「博報堂グループ・D2C統合ソリューションチーム」のキーパーソンたちが、D2Cブランドビジネス成功のポイントについて語る連載コラム。今回は、2020年9月~11月にかけて開催された「東北D2Cアワード」のレポートです。前編では、アワードで審査員を務めたフラクタの河野貴伸さんと博報堂の入江謙太に東北D2Cアワード開催の背景や審査のポイントを聞きました。

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