「プレゼントする人」は幸福?家計簿データから意識を探ってみる

博報堂生活総合研究所(以下、生活総研)が提唱する、デジタル上のビッグデータをエスノグラフィ(行動観察)の視点で分析する手法「デジノグラフィ」。
今回は、生活者の「お金の使い方」と「意識」の間にどのような関係があるのか、データを起点に意識調査やデプスインタビューを組み合わせて探ってみたいと思います。

→続きは、生活者データ・ドリブンマーケティング通信へ

Xでシェア Facebookでシェア