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『チームのアイデア力。』
著者:博報堂ブランドデザイン
刊行:2013 年4 月27 日
発行:日本能率協会マネジメントセミナー
定価:1,575 円(税込)

チームのアイデア力。

さまざまな企業やステークホルダーとともに創る「共創」をキーワードにブランディングを行ってきた「博報堂ブランドデザイン」が、チームを率いてアイデアをつくり、形にしていく際の基本的な考え方やノウハウを1冊の本にまとめました。

オリジナルの発想法「リボンフレーム」をはじめ、チームでアイデアを創りだすために必要となる、リーダーシップやコミュニケーションスキル、アイデア出しの場づくりに関する心得とともに、具体的なアイデア出しのステップと方法論を紹介しています。

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『すぐできる!企画書の書き方・つくり方』
著者:博報堂ブランドデザイン
刊行: 2013年3月23日
発行: 日本能率協会マネジメントセンター
定価:1,365円(税込)

すぐできる!企画書の書き方・つくり方

社会人1年~5年目までの、これまで自分で企画書を書いたことが無い人を対象に「ストーリー思考」を活かした、自分らしい企画書をつくるための考え方とノウハウをまとめています。上級者が無意識に行っている「6つのプロセス」で企画書作成を “見える化”することで、初心者でも企画書の内容をわかりやすく伝え、相手を動かすことができる「企画書のカギ」について解説しています。

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『福井人』
著者:COMMUNITY TRAVEL GUIDE編集委員会
刊行:2013年4月15日
出版社:英治出版
定価:840円(税込)

福井人

福井県の嶺北地方に住む人々を紹介し、彼らに出会いに行く、新しい旅のスタイルを提案するガイドブックです。海女の文化を継承する女性サーファー、アート と田舎の重要性を説く名物神主など、個性豊かな福井の人たちの生き生きとした姿を紹介します。はじめて訪れる場所でも分かりやすいシンプルな地図で、旅行者と福井人との素晴らしい出会いをサポートします。

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『ブレイクスルー ひらめきはロジックから生まれる』
著者: 木村健太郎(博報堂ケトル)・磯部光毅(磯部光毅事務所)
刊行: 2013年4月2日
出版社: 株式会社宣伝会議
定価: 本体1500円+税

ブレイクスルー ひらめきはロジックから生まれる

誰も解いたことのない正解のない課題で満ちた時代、ビジネスの現場で常に新しいアイデアが求められています。 しかし、そこを突破する「ひらめき」に出会わず立ち往生してしまったり、あきらめてしまった経験がある方も多いのではないでしょうか?

数多くのブレイクスルーを実践しているクリエイター、木村健太郎(博報堂ケトル)と磯部光毅(磯部光毅事務所)が、広告の現場で長年培った知見と経験をベースに「ブレイクスルーの思考」をロジックに“見える化”し、「ひらめきの原理」となる8つの思考をわかりやすく紹介しました。

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『本当のブランド理念について語ろう  「志の高さ」を成長に変えた世界のトップ企業50』
著者:ジム・ステンゲル
解説:川名周(博報堂エンゲージメントビジネスプロデュース局長)
翻訳:池村千秋
刊行:2013 年1 月9 日
出版社:阪急コミュニケーションズ
定価:2,100 円(税込)

本当のブランド理念について語ろう  「志の高さ」を成長に変えた世界のトップ企業50

「偉大なブランドは、あらゆる活動で高次の理念を、言い換えれば高次の目的を実践している。」元P&GのGMO(グローバル・マーケティング・オフィサー)であり、ブランド王国P&Gの礎を築いたジム・ステンゲルが、企業の成長力、競争力の源泉となるブランド理念の重要性を提唱した一冊です。
理念をいかに企業の成長に結びつけるか?理念を実践し、ビジネスを成功に導くための「5つのルール」について、ジム・ステンゲルの過去のビジネス経験や独自のブランド分析指標によって抽出した50の企業ブランド(ステンゲル50)の事例と共に紹介しています。

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『マーケティング立国ニッポンへ -デジタル時代、再生のカギはCMO 機能』
著者:神岡太郎 博報堂エンゲージメントビジネスユニット
刊行:2013 年1 月24 日
出版社:日経BP 社
定価:2,100 円(税込)

マーケティング立国ニッポンへ -デジタル時代、再生のカギはCMO 機能

かつての「モノづくり立国」から、「マーケティング立国」へ。日本企業がマーケティングの力を増す鍵を握るのは『CMO 機能』です。日本ではまだあまり馴染みのないCMO(チーフ・マーケティング・オフィサー、最高マーケティング責任者)が本来持つ役割である全社的なマーケティング・マネジメントを、組織として実践する機能です。
本書では、この『CMO 機能』について、多くの企業事例を通じて詳しく解説するとともに、ソーシャルメディアやビッグデータ等のデジタル環境を活用したCMO 機能の実践に向けたヒントを提供します。

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『あふれる情報からアイデアを生み出す「ものさし」のつくり方』
著者:吉川昌孝(博報堂生活総合研究所 主席研究員)
刊行:2012年10月20日
出版社:日本実業出版社
定価:1,470円(税込)

あふれる情報からアイデアを生み出す「ものさし」のつくり方

情報爆発の時代の中で、「たくさんの情報を処理しきれない」という悩みから生まれた3つの現代病(情報メタボ、視野狭窄、情報の運び屋)の特効薬として、博報堂生活総合研究所オリジナルの思考メソッド「INSIGHTOUT®」をわかりやすく紹介した一冊です。“情報を仕入れ、アイデアに加工する技術”である 生活総研の「INSIGHTOUT®」は、ビジネスシーンでの情報の取り方から、アイデアの発想まで、さまざまな機会で応用可能。その3つのステップを、一つずつ解説します。

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『オープン・サービス・イノベーション』
著者:ヘンリー・チェスブロウ
刊行:2012年10月19日
出版社:阪急コミュニケーションズ
定価:2,310円(税込)

オープン・サービス・イノベーション

ビジネスモデル等の構築手法において、自社技術と外部の開発力・アイディアを組み合わせて、革新的な製品、技術やビジネスモデルを創出する「オープン・イノベーション」が今注目を集めています。博報堂とTBWA博報堂ではこの手法を取り入れた事業にいち早く取り組んでいたことから、本研究領域における第一人者ヘンリー・チェスブロウ氏の最新著作を監修・監訳し刊行の運びとなりました。オープン・イノベーションが、いかに持続可能なビジネスモデルを生み、成長と競争力のあるビジネスを創造するかを、具体的応用事例と共にご紹介したわかりやすい指南書になっています。

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『ビジネス寓話50選 物語で読み解く、企業と仕事のこれから』
著者:博報堂ブランドデザイン
刊行:2012年8月10日
出版社:株式会社アスキー・メディアワークス
定価:820円(税込)

ビジネス寓話50選 ~物語で読み解く、企業と仕事のこれから~

ビジネス界には「寓話」が数多くあります。ビジネスの要諦や視点を短いストーリーで比喩的に表現したもので、さまざまなビジネスシーンで折に触れて引用されています。どのようなシーンでどのような寓話を引用するかは、ビジネスマンとしての経験や見識が問われる部分でもあります。本書では、洋の東西を問わず、 ネット上に流布する最新の寓話からはるか紀元前に綴られた物語まで、これから10 年のビジネスを見据えたうえで「本当に使える」珠玉のビジネス寓話を、厳選して解説しています。

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『ビジネスは「非言語」で動く 合理主義思考が見落としたもの』
著者:博報堂ブランドデザイン
刊行:2012年8月10日
出版社:株式会社アスキー・メディアワークス
定価:780円(税込)

ビジネスは「非言語」で動く ~合理主義思考が見落としたもの~

「正しくやった」のに「うまくいかない」こと、ありませんか?このところ、ビジネス界の最先端では、「非言語領域の情報」に対する関心が高まっています。ハーバードビジネスス クールのザルトマン教授によれば、人間が言語化して意識できる情報は5%。残りの95%は言語化されない、と言われています。言語化情報ばかりに頼って情 報の大半を取り逃がしてしまうことなく、「非言語領域の情報」を上手く使いこなすにはどうすればよいか。本書では、その重要性を改めて提起し、「非言語領 域を活用したビジネスコミュニケーション」を読み解きます。

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『海士人』
著者:COMMUNITY TRAVEL GUIDE編集委員会
刊行:2012年5月28日
出版社:英治出版
定価:840円(税込)

海士人

島根県隠岐島・海士町に住む人々との出会いを楽しむ、新しい旅のガイドブック。「ないものはない」をスローガンとした海士町の魅力を、町に住む総勢148名の人々を通じて紹介しています。町のカリスマ町長・山内道雄氏や観光協会の名物娘コンビをはじめ、老舗旅館の4代目主人や崎地区で梅を育てる「崎のお母さん」など、個性豊かで魅力的な海士町の人々をカラー写真つきで紹介しています。ほかにも、地元民だけの穴場を紹介したり、見やすい地図を掲載したりと、海士町の人々に出会う旅の楽しみ方の提案が盛りだくさんです。

「本当のお客様」の見つけ方

『「本当のお客様」 の見つけ方 』
著者: 櫻木裕之 (博報堂エンゲージメントビジネスユニットデジタル・ダイレクトビジネス局)
刊行:2012年4月26日
出版社:日本経済新聞出版社
定価:本体1500円+税

「本当のお客様」 の見つけ方  ~儲かる顧客構造をつくるマーケティングROI~

「収益を伸ばすために、今やらなければいけないマーケティングは何か?」
消費が落ち込むなか、広告宣伝等できるだけ費用対効果の高い方法を選択することが求められるマーケティング担当者が最も苦悩するところ。この問題の“正解率”を高めるために必要なのは、収益性を高めてくれる「本当のお客様」を見極め、そこに向けたROI(費用対効果)の高いマーケティング戦略を実践することである。著者の豊富なダイレクトマーケティング知識と経験に基づき、全ての企業の悩めるマーケティング担当者様に有効なソリューションとして提示している。明日からすぐに使える「マーケティングROI解説書」。

気づく仕事

『気づく仕事』
著者:  博報堂 研究開発局
刊行:  2012年4月26日
出版社: 集英社
定価:  本体1,200円+税

気づく仕事

博報堂の仕事の本質は、「生活者の欲望を発見し、これを起点にしたアイデアを生み出す」という点にあります。この発見を可能にするのが「気づき」という行為であり、これは博報堂の基本動作、ある種の「体質」のようなものになっています。固定観念から離れ、チームの力で「気づき」を誘発し合うために博報堂が培ってきた独特の思考の場。これを、本書では 「共同脳空間」と名付け、その内容をなるべく平易に、事例を交えつつ具体的に明らかにしました。次をどう見るか? どう思いつくか? どう踏み出すか? 「気づき」は、目の前であなたを待っています。「気づき」がなければ始まらない。そのことに「気づいて」ください。皆さんが「気づき」の力を手にするために、是非本書をご活用いただければ幸いです。

エネルギー問題に効くデザイン

『エネルギー問題に効くデザイン』
著者 :永井一史+30人の若手デザイナーたち
刊行 :2012年4月15日
出版社:誠文堂新光社
定価 : 1,680円

エネルギー問題に効くデザイン

博報堂デザインのアートディレクター永井一史と、博報堂の若手デザイナー30人による「エネルギー50%社会の実現に、デザインはどう貢献できるのか?」をテーマとしたワークショップからのアイデアを収録。デザイナー一人ひとりがエネルギー問題を改めて学び直し、デザイナーならではのユニークで大胆なアイデアで解決へと昇華させている。「つい電気を消したくなるスイッチ」のデザインや、信号機に植物の葉を模した太陽光発電パネルを取り付けた「SIGNAL TREE(信号の樹)」など、ウイットに富んだアイデアを多数収録。

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