そもそもスタッフ メインスタッフ

赤松 範麿

赤松 範麿あかまつ のりまろ

株式会社博報堂 そもそもデザイン推進体リーダー
ファシリテーター/ビジネスコンサルタント

大手コンピューター関連企業、アーサーアンダーセン ビジネスコンサルティング・マネジャーを経て、2001年博報堂入社。
通信、金融、アパレル、家電、化粧品、飲料、食品、外食等におけるマーケティング戦略立案、ブランド戦略立案、CI構築、事業戦略立案、新商品開発、店舗開発業務などに携わる。
また、企業における戦略構築や生活者発想のビジネスワークショップのファシリテーターも多数実践している。

著書

赤松 範麿 著書

シェアードサービス(東洋経済新報社 アンダーセン著、共著)

わかる ビジネス・ワークショップ(PHP博報堂HOWプロジェクト著、共著)

買物欲マーケティング(ダイヤモンド社博報堂買物研究所著、共著)

実行したくてたまらない目標をつくる(日本経済新聞出版社 博報堂HOW共著)

赤高岡 繁之

高岡 繁之たかおか しげゆき

株式会社博報堂 そもそもデザイン推進体
アートディレクター/マーケットデザインコンサルタント

日本一リピートのあるスタジアム開発など地域に密着したしたクリエイション事業リブランドを得意とする。
企業CSRである子供向けデジタルコンテンツの開発では、年間のこどもの参加人数が日本一という実績。
シンボルデザインでは、2008年北京オリンピックシンボル及びキャラクターデザイン日本代表。
IOCより世界の10名のデザイナーに選出。等、世界コンペ、受賞歴多数。
博報堂生活総合研究所、上席研究員としての経験を活かして生活者とデザインの結びつきが未来にどう変化していくか等を研究、現職に至る。現職は、博報堂そもそもデザイン推進体のキーマンデザイナー。
事業リブランド・広告・店舗・プロダクトデザインなどプロジェクトのクリエイションの幅は多岐にわたる。

滝口 勇也

滝口 勇也たきぐち ゆうや

株式会社博報堂 そもそもデザイン推進体
クリエイティブファシリテーター・プランナー

クライアントの中にある信念やブランドの出発点を探りあて、そこから「だったらこうするべきだ」というコミュニケーションプランまで通して設計するのが得意。3.5倍以上に売上が増えたお菓子の新商品開発・TVCM・キャンペーンプレミアムまですべてを担当したり、高級ファッションブランドによる日本初のPRイベントのシナリオを開発、社会現象を起こし、全国紙の一面やニュース番組のトップニュースをつくりあげた。また書籍のプロモーションのために在京キー局でテレビドラマを制作したり、ウィスキーのPRのためにイベントコンテンツの開発なども行った。
受賞暦はSpikes Asia、Adfest、日本イベント大賞、イベントアワードなど

谷本 茉梨

谷本 茉梨たにもと まり

株式会社博報堂 そもそもデザイン推進体
マーケティングプラナー

マーケティング会社、サービスデザイン会社のディレクター/プロジェクトマネージャーを経て、2014年より博報堂そもそもデザイン推進体に参画。 絵に描いた餅のような方針ではなく、その企業・ブランド・商品ならではの価値を最大化し、得意先内での実行性や事業成長、売り上げ拡大をもたらすような、結果にこだわるブランディングにこだわる。これまで化粧品、下着、トイレタリー、食品、嗜好品、エンターテイメント、家電メーカー等のブランディングプロジェクトや新商品開発、サービスデザイン、Web制作、社員研修の企画運営等に携わる。

協力スタッフ

遠藤 礼奈

遠藤 礼奈えんどう れいな

博報堂イノベーションデザイン所属 アートディレクター

アートディレクターだから出来るコンサルティングに取り組み、「何をデザインするかをデザインする」スタイルを得意としている。広告コミュニケーションで鍛えた「生活者を自分に憑依させる力」とアートディレクション力で、「人の心を動かす、大きい意味のデザイン」を目指す。実は国内外受賞多数。

山村 育子

山村 育子やまむら いくこ

博報堂マーケティングスクール所属 プロデューススーパーバイザー

博報堂社員教育組織「博報堂大学」及び営業職を経て、現在、「博報堂マーケティングスクール」のプロデュース業務を担当。企業からの教育研修の問い合わせに対し、博報堂グループ社員を講師とした研修プログラムの開発・実施を行っている。
そもそもデザイン推進体メンバーとは、「生活者発想への発想転換」トレーニングや、マーケティング課題の本質を捉えるための 「本質思考」トレーニングなどを実施。

石附 洋徳いしづき ひろのり

博報堂 第二プラニング局 ストラテジックプラニングディレクター

2004年、株式会社博報堂入社。様々な領域において統合コミュニケーションプランニングやマーケティング戦略立案を行う一方、クライアントを巻き込んだ共創型プロジェクトのファシリテーターとして事業から商品レイヤーまで様々なプロジェクトを主導。近年は、 医療・ヘルスケア領域のプロフェッショナルとしても幅広く活動している。

井川

井川 優衣子いがわ ゆいこ

博報堂 アクティベーション企画局所属
アクティベーションプラナー

2011年博報堂入社。営業職を経て現在は、飲料、流通、インフラ、情報通信、ファッションブランド等のアクティベーション領域全般のプランニングを担当。
「自分の足を動かし、目で見て考えること」がモットー。
受賞歴は、ヤングスパイクス・メディア部門2016日本代表シルバーなど。

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