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広報物

財団案内

財団案内 2014年4月版

博報財団の理念や設立の背景、子どもたちの未来のために取り組んでいる4事業の概要をご紹介しています。

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アニュアルレポート

アニュアルレポート 2012年度版 (2013年7月1日発行)

博報財団の1年間の活動内容をわかりやすく伝え、正しく理解していただくため、2011年度に行った財団運営と事業活動の事実を、助成対象者・審査委員・財団担当者など事業に携わった関係者の想いとともにまとめました。

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広報誌

にほんごっ子 第9号

にほんごっ子 第9号(最終号/2014年2月5日発行)

博報財団が設立以来大切にしている日本語や日本語教育について、その背景にある風土・文化も含めて様々な角度から探究する、新しいスタイルの広報誌です。日本語を話し、日本語を教えるすべての皆様に読んでいただきたいと考えています。
※「にほんごっ子」は第9号が最終号となります。

「にほんごっ子」第9号の主なコンテンツ
  1. 特集1:日本語は辞書の中に
    国語辞典の履歴書
    座談会「辞書は日本語にどんな居場所を与えてきたか」
    国語辞典ガイド
    にほんごっ子の育み方「辞書が育む探究心と考える力」
    辞書づくりに革命をもたらす「コーパス」とはなにか
    日本語の居場所を広げる特殊辞典
  2. 特集2:日本語は方言の中に
    地図が見せる日本語の新たな顔
    消滅の危機にある方言~絶滅危惧種の日本の方言を救え
    方言の伝承という東北復興支援~方言が救う3.11被災地
    方言伝承の最前線から~奄美大島のシマグチをめぐって
  3. スペシャルインタビュー
    辞書と女子(三浦しをんさん)
    日本語の使い手に(アーサー・ビナードさん)
    日本語の詩のリズム(金子兜太さん)
  4. その他

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