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- ●第3回「日本児童海外体験プログラム」の海外受入校に変更がありました。
詳しくは、最新の参加者一覧ページをご覧ください。

当財団は、これからのグローバル社会においては、お互いがそれぞれの国の生活や文化の多様性を理解し、認め合うことが重要と考えています。
この事業は、以下の4つのプログラムによる、日本語を通じた異文化体験や国際交流を通して、海外の児童・生徒の日本への理解を深め、日本の児童・生徒の国際人として成長する機会を提供することを目的としています。

海外教師日本研修プログラム
(海外日本語授業環境整備助成)
海外の初・中等教育機関(日本の小・中学校に相当)の日本語教師(日本人を除く)を日本に招待し、授業環境整備に向けた支援を行う。

日本児童海外体験プログラム
(日本児童・生徒の海外異文化体験助成)
日本の児童・生徒の海外訪問を支援することで、同世代の海外の児童・生徒と日本語を通じたテーマ検討会、および交流と異文化体験による日本語・日本文化の再確認、および国際人としての自覚醸成を促進する。

海外児童日本体験プログラム
(日本と海外の児童・生徒との異文化交流助成)
海外の初・中等教育機関(日本の小・中学校に相当)で日本語を学ぶ児童・生徒を日本に招待し、学校訪問や文化・社会体験、およびテーマ検討会などを通じ、日本語・日本文化への理解と関心の向上を図る。
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国内外の教師や児童・生徒などに向けたコミュニティサイト。実際に行った交流・体験プログラムの内容紹介、日本語教育や日本文化などについての情報提供、また、交流の場として展開する。
- 1. 応募書類をダウンロード
- 2. [海外教師日本研修プログラム]参加申請書、志望理由書、参加申請承諾書、アンケートの記入および各種証明書の準備
[海外児童日本体験プログラム:国内協力校]参加申請書、志望理由書の記入 - 3. 上記資料の郵送
- ※ 詳細は応募要項をご確認ください。
