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フォーラム

第11回博報教育フォーラムのご案内

テーマ:「ちがっていること。ともに生きること。」

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命あるものは、その多様性の中にこそ次への適応や発展の可能性を持っているといわれます。人もまた、刻々成長します。
子どもたちが、驚くほどさまざまな輝きに満ちていることは、日々接している方々が誰よりも感じているのではないでしょうか。
ちがっていることのすばらしさ。お互いを尊重しながら、ともに生きていくことのすばらしさを、ご参加の皆様とご一緒に考えました。

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第10回博報教育フォーラム

テーマ:「日本の教育、海外の教育。違いから本質へ」

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世界の教育は驚くほど多様で、各国それぞれの特色にあふれています。
海外の視点から私たち日本の教育を見つめ直してみると、日頃見逃しがちな良さや課題など、様々な発見や示唆に富んでいることでしょう。
日本と海外の教育の相違について具体的な事例に即して比較検討し、また、日本の教育の良さ・改善点などについて、ご参加の皆さまとご一緒により深く討議し、教育の本質について考えました。

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第9回博報教育フォーラム

「共」

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東日本大震災は、私たち日本人に多くの課題を投げかけました。被災地の人々の心を救った「人とのふれあい」「ボランティアの存在」、また海外メディアで報じられた日本人の精神性などをヒントに、これからの時代を生きていく子どもたちに伝えていく新しい価値観として、「共」というあり方を考えました。

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第8回博報教育フォーラム

「学びをシェアする」

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子どもたちは毎日の生活の中でさまざまな人と出会い、その中で何かを得て成長しています。 私たち大人は、子どもたちに自分たちが持つものを伝え、残そうと、上から押し付ける姿勢をとりがちですが、大人たちが「与える」から「シェアする」へと意識を変えることで、さらに大きな学びへつながっていくのではないか考えました。

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第7回博報教育フォーラム

「ライブの学び」で得られるもの

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どんなに高品質のCDや映像であっても、本物の音楽や風景に接した時に得られるライブの感動には到底及ばないように、教育実践の場においても、五感や心の深い部分に響くような「ライブの学び」を積むことによって得られるものには、とても大きなものがあるのではないかを考えました。

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第6回博報教育フォーラム

「ブレイクスルー」で成長する

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何らかの壁を突破することによって物事を達成する体験・現象を「ブレイクスルー」と捉え、「ブレイクスルー」による人間的成長を教育実践の場で活用できないかという観点から、これからの教育に必要な学習観についてなど問題意識を共有しました。

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第5回博報教育フォーラム

子どもたちの「学びのエンジン」を動かそう!

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子どもたちが自ら動き出し、学ぶ力を「学びのエンジン」と呼び、どんなエンジンがあるのか、そのエンジンを動かすためにはどうしたらいいのかなどの問題を考えました。

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第4回博報教育フォーラム

今、求められる「かかわりあい力」とは

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「かわりあい」をキーワードに、社会と子ども、子ども同士がかかわることの重要性や、かかわりあいの場の創造、かかわりあい力をつける方法や、評価の仕方などについて学校だけでは解決できない問題を考えました。

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第3回博報教育フォーラム

「学校力」作りを目指す「融合型改革」

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「学校力」を高めるにはどうしたらいいのか。分野や組織の「融合」という理念・手法によって改革を実践している3つの事例も含めて、学校力を向上させるための手立てを考えました。

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第2回博報教育フォーラム

弾力化に答えるボトムアップ型教育改革

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教育改革は教育実践の現場から始まるのではないでしょうか。ひとりの保護者、ひとりの市民、ひとつのクラスから巻き起こす新しい潮流を「ボトムアップ型教育改革」と名づけ、その成功事例から発想のヒントを学びました。

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第1回博報教育フォーラム

特色ある学校づくりをめざす教育活動

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なぜ、今特色ある学校づくりが必要なのか、地域と一体化を図った「特色ある学校づくり」を推進している事例より、学校・家庭・地域の三者のそれぞれの立場より考えました。

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