9月25日(月)19時~、5回目を迎えた博報堂・博報堂DYメディアパートナーズ従業員組合主催(博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ人事局協力)の大運動会を、千駄ヶ谷の東京体育館で開催いたしました。

2013年に始まったこの企画は、博報堂DYホールディングス、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ、各社のグループ会社を対象に、会社・組織・年次・職種を越えて人々が集い、タテ・ヨコ・ナナメに繋がることを目的に、若手社員が中心となり企画・運営している社内スポーツイベントです。

メインアリーナに集まった、およそ1000名の参加者は6チームに分かれ、競技に、応援に、熱い戦いを繰り広げました。 今年は玉入れ、綱引き、大縄跳びといった恒例の競技に加え、風船が割れる”恐怖”に打ち勝つことも要求されるユーモラスな「風船割り競争」が新規で加わりました。身体を動かしたい社員は競技に参加し、体力に自信ナシという社員は、声を張り上げ応援合戦で競技者にエールを送る。参加者はチームの一員としてそれぞれの運動会を楽しんでいました。
当日は博報堂・博報堂DYメディアパートナーズの両社長も参加し、社員と共に汗を流しました。