スパイクス・アジア・フェスティバル・オブ・クリエイティビティ (スパイクス・アジア) が今月シンガポールにて開催され、博報堂グループが23の賞を獲得した他、若手クリエーターを対象としたヤング・スパイクスでも銀と銅を受賞するなど健闘しました。

同広告祭は、アジア太平洋地域の広告分野における創造性の発展と、アイデアと人的交流のプラットフォームを目指し、現在のカンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバルとHaymarket Media Groupが協働運営し2009年にスタートしました。 今年はブランデッド・コンテント&エンターテインメント部門とクリエイティブ・エフェクティブネス部門が新設され、ヤング・スパイクスとスペシャルアワードを含めて全18部門となりました。

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