地方都市における次世代型まちづくりモデルの創出に向け、共同研究を実施。

2011年10月18日

博報堂の企業内大学 HAKUHODO UNIV.(通称:博報堂大学)次世代電動生活™ラボと早稲田大学環境総合センター(理工学術院創造理工学部建築学科後藤春彦教授)は、スマートシティ (環境配慮型都市)に代表される次世代まちづくりに関する共同研究プロジェクトを発足致しました。共同研究成果を、本庄早稲田駅周辺土地区画整理事業に関 する実証実験に活用し、高齢化対策や産業振興など、複雑な課題を有する地方都市における新たなまちづくりモデルを創出することを目指します。

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