Content market growing in Asia - アジア生活者が好むコンテンツ

「博報堂Global HABIT」は、世界の主要36都市で2000年から毎年実施している博報堂オリジナルの生活者データベースです。最新の2013年度パンフレット(2012年調査結果)をご用意いたしましたので、ぜひダウンロードしてご覧ください。

最新パンフレットでは、今後もグローバル市場でコンテンツビジネスの活況が予想される中、アジアの生活者は自国・地域も含めどこの国のコンテンツを志向しているのか、という内容を紹介しています。博報堂オリジナル調査「Global HABIT」データを使って分析を行ったところ、アジア生活者の大きな特徴が見えてきました。

<対象都市>
■アジア14都市:韓国(ソウル)、中国(北京、上海、広州)、香港、台湾(台北)、シンガポール、マレーシア(クアラルンプール)、タイ(バンコク)、フィリピン(メトロマニラ)、インドネシア(ジャカルタ)、ベトナム(ホーチミンシティ)、インド(デリー、ムンバイ) 

 
ダウンロードはこちらから(PDF)
→博報堂Global HABIT 2013(日本語版)