ページの先頭です
  • 日本語
  • English
  • 中文


シンクタンク・専門組織・プロジェクト

PDFダウンロード

博報堂生活総合研究所

博報堂の「生活者発想」を具現化する研究所。人間を単なる消費者ではなく「生活する主体=生活者」として捉え、その意識と行動を研究しています。独自のアプローチで人々と社会の動きを察知し、生活の未来を提言する活動を続けています。

博報堂買物研究所

「売る」を「買う」から考えるシンクタンク。買物はモノ欲を満たすだけではなく、それ自体の価値が問われています。買物それ自体に対する欲求「買物欲」を満たし、モノとの良き出会いを創る買物シナリオを、生活者の買物インサイトを基点に設計します。

博報堂イノベーション・ラボ

企業や社会のイノベーションを支援するための、研究とコンサルティングを両立させたシンクタンク。未来洞察やエスノグラフィなど、想定外の変化や生活文脈からアイデアを生み出す方法論を用いて、新たな機会領域やシナリオを開発します。

博報堂ブランドデザイン

ブランド戦略の立案からアウトプットの開発・制作までをワンストップで実行し、一貫したブランド構築ソリューションを提供するブランディング専門チーム。その企業や商品の本質=“らしさ”を様々なカタチにしていきます。

博報堂エスノビジョン

エスノグラフィ手法を機軸に生活者発想イノベーションを創出する、リサーチャー、コンサルタント、デザイナーの混成チーム。需要開拓からプロダクトやサービスのデザイン、人財育成や組織変革まで、幅広いソリューションを提供します。

博報堂エクスペリエンスデザイン

生活者とブランド(企業/商品)のリアルな接点=実体験領域の重要性が高まっています。当組織では実体験領域(ブランドスペース、店舗、イベント等)を中核とした統合的なコミュニケーション開発を行い、生活者とブランドの絆を構築します。

博報堂ユニバーサルデザイン

デザイン、文字、色、音、空間設計などあらゆるものを見直して、人にやさしいコミュニケーションを開発する専門チーム。読みやすさを追及した独自開発のユニバーサルデザイン書体「つたわるフォント」も販売しています。

こどもごころ製作所

大人にこどもごころを。人が本来持っているはずの好奇心や豊かな感性を「こどもごころ」と定義し、こどもごころ発想によるコンテンツ開発や、企業と生活者、社会と生活者の豊かなコミュニケーション開発に取り組んでいます。

HOW(博報堂オリジナルワークショップ)

戦略構築に特化したコンサルティング集団。 認定された専門のファシリテーターが、 マーケティング領域における“実行したくてたまらない” 目標や方針を導き出すプロジェクトの 設計、実施、目標抽出までをプロデュースします。

博報堂ブレインブリッジ

認知心理学や脳科学などを用いて生活者の潜在意識や深層心理にアプローチし、そこからの発見をマーケティング活動に役立てていく専門チーム。ニューロマーケティングのコンサルティング会社BUYOLOGY Inc.(米NY)と業務提携しています。

博報堂 エルダーナレッジ開発
新しい大人文化研究所

かつての中高年意識は消滅し、40~60代の「新しい大人世代」が登場。新しい消費が生まれています。研究所では、エルダー生活者の調査・研究活動から、都市・商品・メディア・コミュニケーション戦略の開発まで、幅広く活動しています。

教育コミュニケーション推進室

大学や教育産業のブランディング支援を手掛ける組織。学校の中心にあるビジョンやそれを実現する人材募集力・教育研究力・人材輩出力・社会影響力を分析して価値を発見し、内外に的確に伝えていくための様々なサポートを行います。

hakuhodo + design

デザインには、美と共感で多くの人の心に訴え、アクションを喚起し、社会にムーブメントを起こす力がある。新しい幸福な暮らしや社会のあり方をデザインによって考え、デザインの力で実行していくプロジェクトです。

BaBU

子育てファミリーの専門集団BaBUプロジェクトは、0歳から9歳までの子どもを持つ家族を対象に、育児関連領域のコンサルテーション、商品・サービスやブランドの開発、デザインワークなどを行います。

若者生活研究室

若者たち自身と継続的に共同で様々なテーマの若者研究を行うことにより、変化の激しい若者の価値観やライフスタイルへの理解を表層的な段階で終わらせず、本質的な部分まで迫りながら、若者に対するマーケティングを実践する組織です。


  • ホームへ戻る
  • ページトップへ
  • ご利用にあたって
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
  • 本社地図
  • 各種お問い合わせ
  • 博報堂DYホールディングス
  • 博報堂DYメディアパートナーズ
ページの終わりです
ページの先頭へ戻る