HOWのファシリテーション
■ひとりの意見も無駄にしないファシリテーション

HOWでは、実践経験豊富で、かつ、認定(※)されたファシリテーターが、業務全体の「促進役」として、事前の課題共有からプログラム設計、 そしてワークショップ当日の進行までを担当していきます。 「何が正しいか」にこだわるのではなく、「何をしていきたいのか」を創り出していくために、ファシリテーターは1人の意見も無駄にせず、 すべてを拾い上げてディスカッションを進めていきます。 そのプロセスで、参加者のヴィジョンへの主体性が高まっていきます。
※HOWファシリテーター認定制度 HOWでは、品質の保障とその向上のために、HOWファシリテーター認定制度を設けています。 認定の基準は、HOW実施時に行なう参加者評価を基準とし、さらに、内部基準項目を加え、昇格・降格を行っています。