HOWの効果
■キーワードは「共創」
経営理念、行動指針、事業方針、ブランド戦略。企業の中には、様々なレベルの「ヴィジョン」(目標、方針、目指す姿)が 必要とされています。しかし、それは一人一人の行動を引き起こすものになっているでしょうか?
HOWが考えるその課題の本質:
人は意思を持つひとつひとつの人格だ、という当たり前のこと。誰かが決めたことを一方的に与えられ、指示・説得されても、 そこに本人の意思が伴わなければ、実行力につながりません。
HOWが約束すること、それがヴィジョニング:
HOWは「自分自身で考え、仲間と共に創る」という共創のプロセスを経て、関係者が同じスタートラインから一斉に 走り出すヴィジョンを創ります。
■こんなときにHOWが効く
- ・ロングラン商品が立ち行かなくなっている。歴史があるから関係者はいっぱい、思いはバラバラ。
- ・トップ主導プロジェクトなのに、なぜかみんな他人事。
- ・新しい事業を立ち上げてみたものの、意見がまとまらずに空中分解。
- ・チャンスなのに、本社と販社が食い違って進まない。
- ・目の前のことばかりに追われて、このブランドの将来なんて考えてなかった。
- ・新プロジェクト発足!さて、どうやってメンバーを鼓舞しよう?